オーダーメイドランドセル
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ふわりぃの取り組み

ふわりぃ障がい児用オーダーメイドUランドセル

障がい児用オーダーメイドUランドセルは、一人でも多くのお子さまにランドセルを背負ってもらいたいという、ランドセルメーカーとしての協和の願いのもと、試行錯誤の末、完成した製品です。Uランドセルの「U」はユニバーサルのU!軽くてスタイリッシュなだけでなく、使いやすさ背負い心地を追求しました。小さな力でも扱えるようなラクラク操作や、カンタンに使える機能をいろいろお選びいただけます。現在もご使用いただいているお子様や親御様の声に耳を傾け、より使いやすいように、ほぼ毎年。新たな工夫や改善を重ねています。

過去の販売数は3500個以上

2004年度 グッドデザイン賞受賞

ふわりぃ障がい児用オーダーメイドUランドセルはグッドデザイン賞を受賞しています。
2000年の販売開始以来、改良を重ね、ご好評いただいているふわりぃ障がい児用オーダーメイドUランドセルは、社団法人日本産業デザイン振興会が主催する「2004年度グッドデザイン賞」(Gマーク)を受賞しています。
このランドセルは、本体にさまざまなパーツを選び、身体機能や使用環境に合わせたオーダーメイドが可能な軽量ランドセル。
肩ひもが肩からズレ落ちないようにした「背負いズレ防止ベルト」や、車椅子に掛けられ、かつ取り外し可能な「車椅子フック用ループ」、開閉錠には金具ではなくマジックテープを選べるなど、安心して使える障がい児用ランドセルを目指し、デザイン性だけでなく操作性、耐久性、安全性を追求してきました。使い手の側に立った設計思想と、トータルで調和のとれた商品開発により、世界的に権威のある「グッドデザイン賞」の受賞が実現したのです。

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メモリアルランドセル

ふわりぃでは地球環境のことや物や思い出を大切にする心を子供たちに育んでもらうため6年間の思い出の詰まったランドセルを本格的にミニチュア加工するサービスを行っています。お預かりしたランドセルをミニサイズに生まれ変わらせるのは、ランドセルをつくり続けてきた熟練の職人たち。60にも及ぶ全行程を、丁寧な手作業で加工します。

  • ●どこのメーカーのランドセルでも加工します。特殊な形でもご相談ください。
  • ●状態のよくないものでもご相談に応じます。
  • ●名前のところや思い出のキズあとなど、残しておきたい部分をご指定いただければ極力残します。
  • ●カギの部分以外はすべてオリジナルのパーツを活かします。
  • ●ミニチュアランドセルの中のポケットは2段になります。
メモリアルランドセル

ミニチュアランドセル

サイズ:高さ160×巾110×奥行75(mm)
加工料金 :13,800円(税込)

詳しくはこちら

フォトフレーム

サイズ(約):縦140×横110(mm)
加工料金:1,500円(税込)

詳しくはこちら

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ランドセル工場を見学してみよう!

ランドセルを作って60年。
ふわりぃランドセルの株式会社協和は、ランドセル工場の見学を受け付けています。6年間毎日使うランドセル、どのようにつくられているのかな?カラフルな素材の裁断から完成まで、一貫生産ラインのを間近で見ることができます。丁寧に作られている作業工程を見たらもっとランドセルを大事にできるね。

ランドセル工場見学

工場見学のお申込み ※現在、受付を行っておりません。

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ランドセル寄付支援


☆6年間のご協力ありがとうございました

2011年に発生した東日本大震災では未曾有の災害が東北地方を襲いました。 心よりお見舞い申し上げます。
被害に遭われたご家庭のお子様が、ランドセルを背負って元気に小学校生活を 送ってほしい、
その願いを込めて、震災当初に発表いたしました通り これまで6年間に渡り、当委員会ではランドセルの支援活動を続けてまいりました。
今年4月、ご入学されたお子様方への支援をもちまして、この支援活動は終了となります。
これまでご協力を賜りました皆様へ感謝を申し上げますとともに、
被災された 方々へ想いを寄せ、被災地の更なる復興を心からお祈りいたしております。


また、ランドセル支援活動の募金につきましては引き続き承っております。

みずほ銀行 神田駅前支店 普通口座
口座番号:2373487 キヨウワ タネオマクカイ


>>詳細はコチラ

がんばれ!被災地のこどもたち!!みんなでランドセルを贈ろう!(東日本大震災/2015年茨城・宮城水害/2016年熊本地震)

【東日本大震災】6年間に渡り、被災地の児童に向けたランドセル支援を行います

被災地では現在でも様々な環境で生活されてらっしゃいます。
震災の年よりも最近では仕事や生活が安定し支援の手が不要なご家庭もあります。
とは言えまだまだ仕事が無く、お困りのご家庭も少なくありません。
「がんばれ!被災地のこどもたち!!みんなでランドセルを贈ろう!」実行委員会における4年目を迎えた支援活動は、このように現在でも必要とされるご家庭を対象にランドセルをお贈りさせていただきます。

ランドセル寄付支援1

ランドセル寄付支援2

ランドセル寄付支援3

以上の該当者に対し、支援をさせていただきます。

被災された方のお住まいの地域の自治体および関係各団体と細かく連携を取り、実行委員会できめ細かく支援させていただきます。
また、被災地の児童の支援を表明している各団体とも協力をして、効果的な支援を実施してゆきたいと考えております。

ランドセル支援のご要望につきましては、ご入学いただく小学校もしくはお住まいの地域の役場を通して承らせていただきます。
いずれかへこの活動をご説明いただきますようお願い申し上げます。

★【東日本大震災支援】2017年度ご入学ランドセル 8月1日より受付開始いたします
お申込みはこちらのシートにご記入いただきFAXまたはご郵送にて下記の宛先にお送りください。

★【熊本地震支援】2017年度ご入学ランドセル 8月1日より受付開始いたします
お申込みはこちらのシートにご記入いただきFAXまたはご郵送にて下記の宛先にお送りください。

★【2016年9月北海道台風被害】ランドセル支援 受付開始しました
お申込みはこちらのシートにご記入いただきFAXまたはご郵送にて下記の宛先にお送りください。

また、ランドセル支援活動の募金につきましては引き続き承っております。

【2016年9月北海道台風被害】被災地の児童に向けたランドセル支援を行います

8月から度重なる台風により、記録的大雨をもたらし、北海道の各地では大きな被害となりました。心よりお見舞い申し上げます。
当委員会では、台風の被害に遭われた世帯に対し、ランドセルの支援をさせていただく事を決めました。

 支援の対象となる地域 : 北海道在住で被災に遭われた世帯
 支援対象となる条件  : 水害等により、家屋が流出、水没、浸水、全壊、半壊した世帯
 対象となる児童への支援: 1年生と2年生は新品のランドセルを贈呈、3年生から6年生までは再生した中古のランドセルを贈呈

以上の世帯でランドセルが必要な方は、水害による被災状況報告書にご記入いただき、小学校、教育委員会、各自治体等団体において ランドセル申込み用紙をご記入いただき当委員会までお送りください。
委員会より各団体を通しランドセルをお贈りさせていただきます。
お申込みはこちらのシートにご記入いただきFAXまたはご郵送にて下記の宛先にお送りください。


【2016年4月熊本地震】被災地の児童に向けたランドセル支援を行います

2016年4月14日以降、熊本県地方を震源として発生している熊本地震により、お亡くなりになられた方々のご冥福をお祈り申し上げますとともに、被災地の皆さまに心よりお見舞い申し上げます。
5月6日午前9時の時点で熊本県災害対策本部からは、熊本県内359か所の避難所に 1万5693人が避難していると発表されております。
ランドセルメーカー 株式会社協和は、熊本地震で被害に遭われ、ランドセルをなくした子どもたちを支援するため、当実行委員会において、以下の対象される方へランドセルの支援活動を開始する事を決定しました。

ランドセル支援の対象となる方
1.熊本地震被災地において災害に遭われた家庭の学童
2.1、2年生には新品を3年生以上には再生ランドセルを寄贈
3.災害はまぬがれたが、ランドセルの汚損、破損がひどく使用に耐えられない状態である場合も、同様にランドセルを寄贈

以上の世帯でランドセルが必要な方は、被災状況報告書にご記入いただき、小学校、各自治体等団体にこの活動をお知らせください。
ランドセル申込み用紙は、小学校、各自治体等団体単位でご記入いただき当委員会までお送りください。
委員会より各団体を通しランドセルをお贈りさせていただきます。


【2015年9月茨城・宮城水害】被災地の児童に向けたランドセル支援を行います

台風の温帯低気圧により影響で50年ぶりとなった記録的大雨で、2015年9月10日茨城県常総市では鬼怒川の堤防が、さらに11日には宮城県大崎市にある渋井川の堤防が決壊し、大きな被害となりました。心よりお見舞い申し上げます。
当委員会では、堤防が決壊し特に被害の大きかった茨城県常総市、そして宮城県大崎市で被害に遭われた世帯に対し、ランドセルの支援をさせていただく事を決めました。

 支援の対象となる地域: 茨城県常総市、宮城県大崎市在住で被災に遭われた世帯
 支援対象となる条件: 水害により、家屋が流出、水没、全壊、半壊した世帯
 対象となる児童への支援: 1年生と2年生は新品のランドセルを贈呈、 3年生から6年生までは再生した中古のランドセルを贈呈

以上の世帯でランドセルが必要な方は、水害による被災状況報告書にご記入いただき、小学校、幼稚園、各自治体等団体においてランドセル申込み用紙をご記入いただき当委員会までお送りください。
委員会より各団体を通しランドセルをお贈りさせていただきます。

★【2015年9月茨城・宮城水害】ランドセル支援 受付開始しました
お申込みはこちらのシートにご記入いただきFAXまたはご郵送にて下記の宛先にお送りください。

〒101-0031東京都千代田区東神田2-10-16 株式会社協和
がんばれ!被災地のこどもたち!!みんなでランドセルを贈ろう!係
FAX:03-3866-8932  E-mail:ganbare@kyowa-bag.co.jp

「がんばれ!被災地のこどもたち!!みんなでランドセルを贈ろう!」実行委員会は、東日本大震災が発生した年に誕生されたお子様が無事にご入学されるまで、全力で応援していきます!

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現在までのご報告内容