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未来へつなぐタイムレター

ふわりぃランドセルには、1000日後にお手紙をお届けするサービス

「未来へつなぐタイムレター」が付いています。

(※一部商品を除く)

ランドセルを初めて手にしたときの感動。
お子さまご本人はもちろんのこと、ご両親やおじいちゃんおばあちゃんをはじめとするまわりの大人たちにとっても、
それは大きな喜びの日であるはず。
その感動を手紙にたくして、1000日後にお子さまに届けてみませんか。
ワクワクするようなうれしい気持ちを、がんばろうという決意を、そして感謝の心をのせて、「未来へつなぐタイムレター」。
大人も子どももいっしょに、もういちど入学のころの気持ちになって、会話がはずむことでしょう。
ものを大切にする気持ちをもった感性豊かな人間に育ってほしいという願いをこめて、
ランドセルをつくりつづけてきた私たち協和が、ささやかながらお手伝いさせていただきます。

ふわりぃランドセルには、1000日後にお手紙をお届けするサービス「未来へつなぐタイムレター」が付いています。

(※一部商品を除く)

ランドセルを初めて手にしたときの感動。 お子さまご本人はもちろんのこと、ご両親やおじいちゃんおばあちゃんをはじめとするまわりの大人たちにとっても、 それは大きな喜びの日であるはず。 その感動を手紙にたくして、1000日後にお子さまに届けてみませんか。 ワクワクするようなうれしい気持ちを、がんばろうという決意を、そして感謝の心をのせて、「未来へつなぐタイムレター」。 大人も子どももいっしょに、もういちど入学のころの気持ちになって、会話がはずむことでしょう。 ものを大切にする気持ちをもった感性豊かな人間に育ってほしいという願いをこめて、 ランドセルをつくりつづけてきた私たち協和が、ささやかながらお手伝いさせていただきます。

小学3年生のゆれ動くこの時期、
「未来へつなぐタイムレター」でお子様の心のケアも

10代を目前に控えたこの時期は、自立の少し前。
しっかりしてきたと思われるこの頃は、まだまだ愛情をたくさん必要とされる時期。
にもかかわらず、親の目には何でもできるように感じてしまいがちです。
友達との関係や、勉強での成績の差も、このあたりから表れてくると言われています。
そうした問題は数字にも表れており、非行の前兆とされる問題行動の数値は、小学3年生でぐっと増えます。
中学生や高校生の非行についてはあらゆる所で論じられたり報告がなされたりしておりますが、小学生の非行についてはさほど課題にも上っておらず、調査報告もあまり見かけません。
しかしながら、幼児教育関係者、特に幼稚園教育の現場の先生方の声には切実なものがあります。
小学3年生の大切なときに手紙を手にし、ご両親の思いを知る事でお子様の心が潤い、すこやかでよりゆたかな心を育み、未来への更なる成長への一助となる事を願ってやみません。

10代を目前に控えたこの時期は、自立の少し前。しっかりしてきたと思われるこの頃は、まだまだ愛情をたくさん必要とされる時期。 にもかかわらず、親の目には何でもできるように感じてしまいがちです。 友達との関係や、勉強での成績の差も、このあたりから表れてくると言われています。 そうした問題は数字にも表れており、非行の前兆とされる問題行動の数値は、小学3年生でぐっと増えます。 中学生や高校生の非行についてはあらゆる所で論じられたり報告がなされたりしておりますが、小学生の非行についてはさほど課題にも上っておらず、調査報告もあまり見かけません。 しかしながら、幼児教育関係者、特に幼稚園教育の現場の先生方の声には切実なものがあります。 小学3年生の大切なときに手紙を手にし、ご両親の思いを知る事でお子様の心が潤い、すこやかでよりゆたかな心を育み、未来への更なる成長への一助となる事を願ってやみません。

親と子が改めて向き合う、
心と心をつなげる橋渡し

「親が自ら、わが子に手紙を書く。」
簡単そうでなかなか気恥ずかしく、少し難しいことかもしれません。
お子様のお手元に届いた手紙は、お子様にはとても嬉しく、
またご両親にとっては懐かしくその思いがよみがえってくることと思います。
「未来へつなぐタイムレター」が親子の会話をはずませ、お互いの心をつなげるレターとなることを願います。
また、ランドセルメーカーとしても、ランドセルを通じてお子様と関わり合えるのは、ご入学前の一時期のみと言っても過言ではありません。
「ミニチュア加工してほしい。」といった依頼から、6年間の役目を終えたランドセルの姿を改めて目にすることもあります。
タイムレターは、そのちょうど真ん中で私どもランドセルメーカーと触れ合える機会でもあります。
ランドセルは6年間しか使わない(使えない)小学生のための学用品収納専用の鞄です。
協和では、卒業までしっかりと大切にランドセルを使用してほしいと願います。
それと同時に親と子をつなぎ、ひいては小学校生活の6年間を支えるコミュニケーション効果を実現したいと考えます。

「親が自ら、わが子に手紙を書く。」 簡単そうでなかなか気恥ずかしく、少し難しいことかもしれません。 お子様のお手元に届いた手紙は、お子様にはとても嬉しく、またご両親にとっては懐かしくその思いがよみがえってくることと思います。 「未来へつなぐタイムレター」が親子の会話をはずませ、お互いの心をつなげるレターとなることを願います。 また、ランドセルメーカーとしても、ランドセルを通じてお子様と関わり合えるのは、ご入学前の一時期のみと言っても過言ではありません。 「ミニチュア加工してほしい。」といった依頼から、6年間の役目を終えたランドセルの姿を改めて目にすることもあります。 タイムレターは、そのちょうど真ん中で私どもランドセルメーカーと触れ合える機会でもあります。 ランドセルは6年間しか使わない(使えない)小学生のための学用品収納専用の鞄です。 協和では、卒業までしっかりと大切にランドセルを使用してほしいと願います。 それと同時に親と子をつなぎ、ひいては小学校生活の6年間を支えるコミュニケーション効果を実現したいと考えます。

タイムレターがお子様の手元に届くまで

  • 専用の便箋でお子様への思いをお書きください。

  • お子様宛の封筒(小)にお手紙を入れ、専用封筒(大)に入れ、所定の欄をご記入ください。

  • 1年生の夏休みまでにポストに投函し、ふわりぃ(協和)まで送ってください。
    ※協和)行きの封筒には必ず切手をお貼りください。

  • ふわりぃ(協和)に到着、大切にお預かりします。お送りいただいたお手紙は1000日間、大切に保管いたします。

そして1000日を越え…

大きく育った大切なお子様の手元へ。

ふわりぃ(協和)で切手をお貼りし、
責任をもってお子様へご郵送させていただきます。
1年生の夏休み中に到着したお手紙は、
3年生の夏休みを目安に発送いたします。

  • 専用の便箋でお子様への思いをお書きください。

  • お子様宛の封筒(小)にお手紙を入れ、専用封筒(大)に入れ、所定の欄をご記入ください。

  • 1年生の夏休みまでにポストに投函し、ふわりぃ(協和)まで送ってください。
    ※協和)行きの封筒には必ず切手をお貼りください。

  • ふわりぃ(協和)に到着、大切にお預かりします。お送りいただいたお手紙は1000日間、大切に保管いたします。

そして1000日を越え…

大きく育った大切なお子様の手元へ。

ふわりぃ(協和)で切手をお貼りし、責任をもってお子様へご郵送させていただきます。 1年生の夏休み中に到着したお手紙は、3年生の夏休みを目安に発送いたします。

ご連絡・お問い合わせ先

株式会社 協和 ランドセル研究室 「未来へつなぐタイムレター」係

〒101-0031 東京都千代田区神田 2-10-16

タイムレターがきっかけで絵本ができました

東日本大震災の被災地のお子様にもタイムレターが届けられたことがきっかけで、
NHK「おはよう日本」、朝日新聞で紹介されました!

2011年3月、東日本大震災が発生し、一帯が甚大な被害に見舞われました。
その夏、おあずかりしていた「未来へつなぐタイムレター」を返送させていただく時期となり、被災地にお住まいのお子様の元へもタイムレターをお届けしました。
その差出人は震災で亡くなられたお母さんからだったのです。
あるメディアに取り上げられた事がきっかけとなり、誰もが一度は子供の頃に手にされた事のある絵本出版社「金の星社」より、「未来へつなぐタイムレター」の実話をもとにした絵本「かあさんのこもりうた」が製作・発行されました。

このタイムレターは小学校入学時に親が自ら我が子に手紙を書き、小学校3年生になった時、改めてお子様のお手元に当社から返送されるものです。
届いたお手紙は、お子様にはとてもうれしく、またご両親にとっては懐かしくその思いがよみがえり、親子の心をつなぐサービスとして2003年にスタートいたしました。
実際に“ お母さんから届いた永遠の家族への思い ”から生まれた絵本です。
当社では、この絵本による被災地支援をスタートいたしました。

タイムレターがきっかけで絵本ができました

東日本大震災の被災地のお子様にもタイムレターが届けられたことがきっかけで、NHK「おはよう日本」、朝日新聞で紹介されました!

2011年3月、東日本大震災が発生し、一帯が甚大な被害に見舞われました。 その夏、おあずかりしていた「未来へつなぐタイムレター」を返送させていただく時期となり、被災地にお住まいのお子様の元へもタイムレターをお届けしました。 その差出人は震災で亡くなられたお母さんからだったのです。 あるメディアに取り上げられた事がきっかけとなり、誰もが一度は子供の頃に手にされた事のある絵本出版社「金の星社」より、「未来へつなぐタイムレター」の実話をもとにした絵本「かあさんのこもりうた」が製作・発行されました。

このタイムレターは小学校入学時に親が自ら我が子に手紙を書き、小学校3年生になった時、改めてお子様のお手元に当社から返送されるものです。 届いたお手紙は、お子様にはとてもうれしく、またご両親にとっては懐かしくその思いがよみがえり、親子の心をつなぐサービスとして2003年にスタートいたしました。 実際に“ お母さんから届いた永遠の家族への思い ”から生まれた絵本です。 当社では、この絵本による被災地支援をスタートいたしました。

あなたの感動エピソードを投稿しませんか?

ふわりぃでは未来へつなぐタイムレターにまつわる感動エピソードを大募集しております。

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